お茶の松下園|熊本天草イルカのティーバッグ




松下園のお茶の特性について

  1.  九州銘茶をはじめ、お茶の品種の特徴、熊本茶の魅力(歴史・製法の説明)をわかりやすくお伝えします。
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  3.  定期的にお茶講座プロモーション・通信販売を通じて『新たなお茶人口の発掘・獲得』を目指します。

  4.  先代から続く利き蒸し一番茶を代々守り、芯から焙煎をおこなうお茶をつくります。
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  6.  『イルカの都』天草から生まれたイルカティーパッグ、観光事業の柱として誕生しました。第二弾は、さまざまな形をしたティーパッグを商品開発していきます。


  7. 松下園について

    ここ天草郡苓北町富岡の地で、関ヶ原の戦いのあと肥後藩寺沢広高に加増された、熊本の西海岸、天草郡苓北町富岡城に茶・桑・塩を運上させたという熊本県最古のお茶の歴史の記録がある町です。
    創業以来「幸せのものづくりを胸に」取り組んでまいりました。人々の健康と心の癒し、豊かな生活への貢献を続けていきます。
    創業三十五年、熊本県天草苓北町でお茶屋「お茶の松下園」として代表松下昌子が昭和五十四年に誕生しました。当時の天草は交通の便が悪く、良質の茶葉が流通しづらかったことから、自社焙煎加工場建設を決意。地域の方にもっと身近に良質のお茶をお届けしたいというおもいから製造加工業、卸業をスタートしました。
    二代目の代から首都圏へのお茶流通進出の挑戦は、松下園を通じて、九州茶・熊本を伝え続けるものでした。
    百貨店を中心にショッピングセンターへのお茶催事の多店舗展開、今日における「熊本・天草観光」につながる次世代型ティーパッグの開発、お茶懇親会は日本茶文化の発展を願いながら、これからも、お茶道を信じて邁進していきます。




    豊






    凛






    幸